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ラ・デュース恵み野の免震構造

大地震の激しい揺れをゆっくりとした揺れに変えることで、建物そのものの被害だけでなく、家具の転倒、食器類の落下など建物内部の被害も抑えます。また、設備類の被害も防止し、地震によって起こりうる建物の機能低下を回避することができます。

地震から人や財産を守る「免震構造」を採用!!

「免震構造」とは?

地面と建物の間に「免震装置」を入れ、建物へ伝わる揺れを減らす構造のことです。地震が発生しても、入居者の「安心」・「安全」を守ると共に、家具や家電などの「財産」を守ります。

免震構造

2018年9月6日に発生した北海道胆振東部地震では、恵庭市内でも震度5強を観測しましたが、その際の体験談を聞いてみました。

ご入居様

Aさん 80代 4階入居者 平成20年9月入居

地震の時、恵庭市は震度5強でした。ゆっくりと揺れだしたが、物が落ちる被害はありませんでした。TVを見ていたら被害の大きかった所を見て、ラ・デュース恵み野は安心していられました。

Bさん 90代 5階入居者

寝ている時に地震が来ました。揺れはグラグラとゆっくりと揺れて強く感じることなく物も落ちることもありませんでした。入居前は、一軒家に住んでいて地震が起きた時には、外に出ないといけないくらい強い揺れを経験しましたが、ここに来てそのようなことは一度もありません。

Cさん 90代 5階入居者 平成19年10月入居

東日本大震災の時は、お部屋にいて揺れは感じましたがゆっくりとした感じでした。自分に怪我もなく、家族は心配して連絡がきましたが、免震構造は揺れを吸収してくれるそうなので家で生活しているより本当に安心でした。

職員

Aさん 事務所職員

高い建物なのに事務所のカメラに揺れた画面は映っていませんでした。揺れを感じることなく、「本当に地震があったの?」と感じるぐらいです。

Bさん 介護職員

これまで、大きな地震を経験してきましたが、入居者様に大きな被害はありませんでした。
物も落ちる心配もなく本当に免震構造は安心ですね。夜中に起きた胆振東部地震では、すぐ巡回をしましたが、寝ている方もいました。
唯一の被害は、各階にあるお風呂のお湯があふれていたことだけです。

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